秋季関東地区高校野球大会(2016)の組み合わせトーナメント

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秋季関東地区高校野球大会(2016)の組み合わせトーナメント

秋季関東地区高校野球大会(2016)の組み合わせトーナメント


先日秋季関東地区高校野球大会の組み合わせが決定しました。関東地区の選抜大会出場枠は5~6校で、最後の1校は東京地区との比較によって選抜大会への出場が決定します。

東京都を除く関東地区7県から15校が出場する規模の大きい大会(開催地の栃木県が3校出場、他の6県は2校ずつ)ですが、ベスト8(準々決勝)に残れば選抜大会出場の可能性が出てきます。


それでは自作の組み合わせトーナメントを作成しましたので、紹介していきます↓

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秋季関東地区高校野球大会(2016)出場校

続いて、秋季関東地区高校野球大会に出場できる15校を紹介します。


茨城県(2校)
優勝:明秀日立 準優勝:霞ヶ浦

栃木県(3校)
優勝:作新学院 準優勝:石橋 3位:白鷗大足利

群馬県(2校)
優勝:前橋育英 準優勝:健大高崎

埼玉県(2校)
優勝:浦和学院 準優勝:花咲徳栄

千葉県(2校)
優勝:東海大市原望洋 準優勝:中央学院

神奈川県(2校)
優勝:慶應義塾 準優勝:横浜

山梨県(2校)
優勝:山梨学院 準優勝:市川



秋季関東地区高校野球大会(2016)大会日程

最後に秋季関東地区高校野球大会の日程を書いておきます。


1回戦:10月22日~23日

2回戦:10月24日

準決勝:10月29日

決勝:10月30日


【使用球場】
宇都宮清原球場・栃木県総合運動公園野球場


まとめ

開催県となる栃木県からは5年ぶりに秋の栃木を制した作新学院、57年ぶりに秋季栃木県大会決勝進出を果たした石橋、3位決定戦で競り勝った白鷗大足利の3校が出場となります。他県を見てみると、埼玉県では実力校の浦和学院花咲徳栄が出場、同じく群馬県も前橋育英健大高崎の両実力が出場となっています。

また、10年ぶりに茨城県大会で優勝した明秀日立、夏甲子園出場の横浜を決勝で下した慶應義塾、夏に続いて2季連続で県大会優勝の山梨学院大付、初優勝の東海大市原望洋と注目の高校が出場となっています。

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