第41回全日本クラブ野球選手権(2016)本戦の組み合わせトーナメントと出場チーム

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第41回全日本クラブ野球選手権(2016)本戦の組み合わせトーナメントと出場チーム

第41回全日本クラブ野球選手権(2016)本戦の組み合わせトーナメント完成


西武プリンスドーム_R

社会人野球三大大会の一つである第41回全日本クラブ野球選手権大会の出場チームと組み合わせが決定しました。今年は第41回大会となっており、一時は下火になっていた社会人野球・クラブチームも再び盛り上がりを見せています。

すでに大会日程は9月2日(金)から4日間と決定しており、大会は西武プリンスドームにて開催されます。

※大会の詳細は以下の記事を参考に。

⇒ 第41回全日本クラブ野球選手権(2016)本戦の大会日程と予選について


第41回全日本クラブ野球選手権大会・本戦出場チーム

1次予選・2次予選を勝ち抜いた合計16チームは以下の通りとなりました。

北海道地区(代表枠:1)
TRNSYS(7年ぶり2回目)


東北地区(代表枠:4)
ゴールデンリバース(秋田県)(4年ぶり3回目)
オール江刺(岩手県)(2年ぶり6回目)
富士通アイソテックベースボールクラブ(福島県)(2年連続2回目)
弘前アレッズ(青森県)(2年連続3回目)


北信越地区(代表枠:1)
千曲川硬式野球クラブ(長野県)(2年ぶり3回目)


関東地区(代表枠:4)
茨城ゴールデンゴールズ(茨城県)(4年連続9回目)
THINKフィットネス・GOLD’S GYMベースボールクラブ(東京都)(2年連続2回目)
YBC柏(千葉県)(2年ぶり2回目)
全足利クラブ(栃木県)(5年連続36回目)


東海地区(代表枠:1)
矢場とんブースターズ(初出場)(愛知県)


東近畿地区(京滋奈)(代表枠:1)
大和高田クラブ(奈良県)(3年連続15回目)


西近畿地区(大和兵)(代表枠:2)
NSBベースボールクラブ(大阪府)(2年ぶり3回目)
県警桃太郎(兵庫県)(初出場)


中国・四国地区(代表枠:1)
山口防府ベースボールクラブ(山口県)(4年ぶり10回目)


九州地区(代表枠:1)
ビッグ開発ベースボールクラブ(沖縄県)(2年ぶり3回目)


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第41回全日本クラブ野球選手権大会・本戦組み合わせ

2016クラブ野球選手権


今大会はこのような組み合わせとなりました。大会期間は4日間と短かく、初日と2日目に1回戦、3日目に準々決勝、最終日に準決勝・決勝となっています。

この大会の優勝チームは10月29日から開催される第42回社会人野球日本選手権大会に無条件で出場できます。

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